月別アーカイブ: 2017年5月

暑さを凌ぐためには体力を使いますから、疲れが増えて夏バテになります

疲れを解消するには夜はちゃんと眠って次の日の朝には復活していることが大事です。寝不足が重なると疲れが消えず元気が戻りません。夏バテをしないで過ごしたければ、できるだけ用事は早く終わらせ、いつもより早めに寝床に入って朝目覚めた時には疲れが抜けているように生活を変えましょう。夏バテの時は食欲がなくなって食べようと思えない方は多いです。でも、元気がなくなっている夏バテに立ち向かうには食べることも必要です。食欲がなくても元気でいるために、栄養になるものを頑張って食べましょう。食べる気にならず食べられない方は、香辛料などを使って受け入れやすくすることが可能です。唐辛子など辛くできるものは食欲を上げる大活躍します。気温は同じでも湿度が低い国では夏バテもしにくいです。気温が高いと体温も上がりますが、あふれだす汗が蒸発して涼しくできれば熱も下がります。けれど湿度の高い日本では汗がにじんでもそのまま残ります。その結果、体温は高いままで体のだるさは残ります。体が重い夏バテを乗り切るには、クーラーを利用するなら冷房ではなく除湿の利用がおすすめです。
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乾燥した部屋の中にいると身体だけでなく

肌にとってもいいことではないので加湿は大事です。しかし加湿をやりすぎてもカビなどが発生する結果になるだけですからしないように気をつけましょう。湿度を50%から60%を超えないようとどめるようにして加湿器などを利用して調節を考えてください。家の中に観葉植物があるだけでも加湿につながります。植物は水を吸い上げて葉から水分を蒸発させて大きくなります。観葉植物の世話をするのはたいして難しくありません。部屋の飾りにしてもよいですから世話をするのをやってみませんか。夜眠っている間に喉がカラカラになっていやになることがあります。冷える時期は暖房をつけていますから部屋の内部が乾燥していて口の中も乾ききってしまいます。これでは風邪になるだけですからマスクを利用して加湿を心がければ風邪などのウイルスの予防につながります。
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年賀状は3日より前に届けば大丈夫だと言われていますが

可能であれば元旦に届けたいものです。けれど、お正月前は多くの方が年賀状を投函するため元旦から外れてしまうことがよくあります。年明けに挨拶したいので元旦到着を希望するなら、投函するのは12月25日を超えないようにしましょう。そうすれば、元旦の日には着きますから問題ありません。写真を入れた年賀状を送ることはよくありますが、仕事上の相手に出すなら送るべきかを考えてください。出産祝いをいただいた方の時は、写真付きにすれば喜ばれるでしょうが、仕事上の相手に家族の写真が入った年賀状をもらってもよく思わないかもしれません。会社の方に出せるように写真なしのあっさりした年賀状を別に準備しておけば気にすることはありません。新年になったらあいさつ回りができれば良いのですが、遠いところに住んでいる方などには挨拶が不可能です。そういう方は、年賀状を送れば通常はなかなか会えない人にも挨拶できるわけですし、お正月の様子を書いた言葉が語られたはがきが手に入ったら、相手もうれしいです。前もって終わらない日本人の習慣として年賀状を書き続けるようしてください。
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